直感ヒトフデ
画面だけを見ると、ゲームボーイ時代のゲームかと思うような地味なグラフィック。しかも、タイトルも横文字ではなく日本語。しかし、ひとたびプレイしてみると、中毒性の高い良質なパズルゲームであることがわかり、つい何度もプレイしている。というゲームがこのタイトルだ。
ゲームのルールは簡単だ。基本的に、次々と現れるピースを消していくだけ。この動作をタッチペンを使って行うのだ。はじめに白と黒のピースを一筆書きの要領で選択して、最後の点をタッチ。すると、白と黒が反転する。このとき、横のラインが白か黒のどちらかでそろったところが消える。言葉で書くとややこしい気がするが、プレイしてみるとまさに直感で理解できる。
また、Nitendo DSの無線通信にも対応していて、ケーブルレスで対戦できる。対戦ゲームも直感ヒトフデの中毒性を高めているようその1つだ。ゲームボーイが登場したとき、ケーブル接続で対戦ができる『テトリス』をプレイしたはまった経験のあるプレイヤーなら、なんとなく感覚がわかったもらえるだろうか。価格も安めに設定されており、お買い得感も中毒性も高い1本だ。(椎 武男)
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こりゃハマるよ |
見た感じもやった感じも地味なゲームですが、これはかなりハマります。
チェックメイトモードは100面の大ボリューム、チャレンジモードは
単純作業の連続なんだけどなぜかハマる。
シンプルな作りである故に1ヶ月ずっと遊んでいられるようなゲームでは
ないんですが、なかなかの良作なので、大作ゲームの中継ぎ的な感じで
遊んでみてはどうでしょうか。
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脳味噌の軽い運動に最適 |
タイトルの通り、直感でヒトフデ描きを行いブロックを消していくパズルゲームです。
暇なときや、頭の軽い運動なんかに最適です。
自分の作ったヒトフデ描き問題を友達に無線通信で送信して、誰が一番頭の回転が速いかなんかを競うのも楽しいです。
お勧めです。
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実は奥が深いのです。 |
ニンテンドーDSと一緒に購入したDS初のソフトです。
これを選んだのは、シンプルかつDSの機能タッチパネルを
縦横無尽にフル活用しているゲームだと思ったからです。
実際にプレイしてみると、シンプルなのに、奥が深い。
しかも、少しの合間でもできてしまう手軽さ。
また、初心者にも親切丁寧なシステム。
私は頭の回転が鈍いのとまだゲームに慣れていないので、
ラウンジのチュートリアルからルールを勉強中ですが
うまく消せたときの爽快感はたまらないですね。
結構考えるゲームなので頭のリフレッシュに
いいかもしれません。
そんなクセのあるゲームではないので、
飽きも来ないほうだと思いますよ。
値段も他のソフトより安いですし。
DSのソフトとして買って損はないと思います。
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単調なんだけど。 |
単調なんだけど奥が深くて、難しくなるほど頭を使う。
タッチペンを生かせており、嵌ればおもしろい。
時間つぶしにもぴったり。
DS本体のサイズがもう少し小さければ通勤通学などのお供にぴったりなんだけど。
自分でパズルを考えるのもいい。
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イライラするほど夢中になるd(☆_☆) |
夢中になりすぎてすごく時間が経つのが早い。
本当に参りました。
★が一つ少ないのはほかの事が出来なくなってしまうため(笑)



