ファイナルファンタジーVIII
大人気RPGシリーズ「ファイナルファンタジー」の8作目。プレイステーションのもつ能力を限界まで使い、風になびく髪の毛や服の質感、そして表情までもリアルに表現し、映画のようなムービーが楽しめる作品。前作よりもリアリティが追求され、キャラクターを8等身で表現。より人間的な描写を行い、まったく違和感のないタッチを作り上げている。 その他の主な変更点は、戦闘を経験することで成長していくガーディアン・フォース(前作までの「召喚獣」に相当)が登場したことと、魔法をモンスターから奪うようになったこと。ガーディアン・フォースや奪った魔法を身に付けることでキャラクターを強化する、ジャンクションシステムが導入された。ゲームシステムにはやや複雑で難解な部分もあるが、愛をテーマに繰り広げられる壮大なストーリーと、RPGという枠を超えた演出で、人を魅了し感動させるゲームといえる。(秋月昭彦)
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私は嫌い。 |
FF大ファンの私ですが、これはいかんと思うのです。
今までのシリーズの中でダントツに嫌い!
キャラクターはカッコイイのに、全然生かしきれてない。
ストーリーも恋愛ゲームかよ!とツッコミを入れたくなる。
ムービーは超キレイですごいと思うけど、
スコールとリノア中心にストーリー進めすぎなのでは??
キスティス大好きっ子の私には耐えられないゲームでした。
やりこみ度は高いゲームだと思うけど、
イチャイチャするのは他でやってください。
スコール。君は友情より愛情を取るのだね。
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シリーズ中1番のストーリー |
批評の多いこの作品だが個人的に好き。それにいま7と8をやると8のほうが面白い。最初にやってなんじゃこりゃ〜と思った方、今一度やってもらいたい。
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唐突すぎる。これで愛を感じろというのか。 |
友人に借りてプレイしたこのゲーム。軍のような雰囲気、戦闘のプロフェッショナル。学園の精鋭SeeD。どれもこれも興味を惹くものばかりでこれからにとても期待していたが、それなりのことをしていた前半と違い、後半はいっきにわけがわからなくなる。
主人公のスコールは無口、無愛想、無表情と非社交的な性格なのに、けっこう腹の中じゃいろんなことを考えていて、面白かったり可愛かったりと好印象。
その他のメインキャラたちも一長一短があり、そこがリアルな人間を表現していていい感じ。
だが、いろいろなところで叩かれているあのヒロインリノア。この人物が良くも悪くも自分の意見をズバズバ言うし、独特の言葉と振る舞いをするので好き嫌いがはっきり分かれます。後半は一応スコールがリノアを気になりだす設定なので途中の選択肢でリノアを突き放す選択をしていた人たちは唖然。DISC2までは冷たいスコールがいきなり手のひら返すので、もはやスコールではないと騒ぎ出す人たちもいる程。
ストーリーは一応筋通ってるんだろうけど、どんどん世界を展開させていくので一度「は?どういうこと?」なんて思ったが最後。そのまま置いてけぼりでただやることやるだけになってしまう。むしろサイドストーリーであるラグナ編の方がよっぽどいい。
ラグナ編では一応学生であるスコールよりよっぽど幼いラグナが、紆余屈折を経て落ち着く様子が描かれるが、キャッチコピーの「愛を 感じてほしい」っていうのはラグナのことではないかと思っている。それくらい楽しい。実際EDもラグナのところで泣いた・・・という人がいるし。
ミニゲームのカードやF.Hでの老人と釣り少年の死闘など、脇にばっかり力を入れていて肝心な本筋が分かりづらいので残念なゲーム。
最後に、FFは7からしかやっていないのですが、今作のシドほどいい加減で情けなく、また不評なシドはいないでしょう。
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何がしたいのかがわからん |
中古で買いましたが正直面白くない
というか最初の学校にたいなところで
なにをしていいのかわからずなげました
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濃厚なラブストーリー |
ファイナルファンタジー[は1999年2月11日に発売され今でも名作との呼び声が高いFF[。
物語は全体的に見ると、ラブストーリーです。主人公はスコール・レオンハート。そして、ヒロインはリノア・ハーティリー。このふたりが出会いストーリーが進むにつれて互いにひかれあうようになります。他にも魅力的で楽しいキャラばかりです。
FF[はジャンクション・システムを採用していますが、私的にはあまり好きになれません。でもストーリーは非常にいいと思います。この作品は、ぜひリメイクしてほしい作品のひとつです。
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