バトルフィールド1942 WWIIアンソロジー
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サクッと遊べる手頃さ・バランスの良いシステムが魅力 |
このゲームは2チーム(連合軍/枢軸軍)に分かれて戦い、相手のチケット(=ポイント)を0にすれば勝ちとなるシステムです。
チケットの減らし方は、敵プレイヤーを倒すか、マップに存在する陣地の過半数を占領することでも継続的にチケットを減らすことができます。
陣地はそれぞれ自軍プレイヤーの復活拠点となっており、陣地の奪い合いがとても面白く、自分がやられてしまっても自軍のチケットが減るだけで再出撃できるので、"ただ指をくわえて見てるだけ"なんて事にもなりません。
兵器は細部までリアルというわけではないが、戦車から飛行機・戦艦・潜水艦・砲台などが自由に操縦できるので、誰でも、どんなプレースタイルでもとても楽しめる事うけあいです。
この機会にバトルフィールド1942を是非遊んでみてください!皆さんを戦場でお待ちしております!(笑)
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類まれなるゲーム |
BattleFieldシリーズの醍醐味は、『戦略が自分の中で発展していく喜び』とでも言いましょうか。毎日遊んでいて少しずつ戦場についての理解が深まり上手くなっていくのがうれしい。
シングルプレイのAI兵の単純な動きに飽きが来たら、マルチプレイで人間兵を相手にすればいいわけだし(もちろん、マルチプレイは只)。奥が深い!
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今までのSTGとは一味違う |
自分は今までのゲームでは、すぐに飽きてしまっていたけど、この
BF1942は違う。なにが違うかといえば、自由度の高さが半端じゃない。
戦艦 戦車 戦闘機 ジープ また、デフガン(大砲) 対空砲などの
固定兵器も使えます。しかしなにが1番すごいかというと、オンラインで世界中の人たちと最大64人と戦えることです。
しかし、かなりの高スペックなので、ガタガタになったりしますが、それでも星5つはくだらないです。
なお戦場は、教科書に載っている、名高い戦場ばかりです。
あと、「こういうのは、グロそーだなー」って人に一言、
BFはまったく!!グロくのでご安心。では、戦場で会いましょう
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素人の叫び |
私はハッキリ言って、外国のゲームは好きではありません。
ですが、このバトルフィールドは違います。
操作性、画質、音どれをとっても最高の仕上がりです。
「バトルフィールド1942 WWIIアンソロジー」の場合、数十というステージ(対戦MAP)があるため、まったく飽きずにプレイできます。
もちろん、皆様が知っている戦場もございます。ハリウッドの映画にも登場した「オハマ・ビーチ」をはじめ「ガダルカナル」、「ベルリン」、「硫黄島」などがあります。
また「マルチプレイ」、つまりネットを利用して世界中の人とプレイが出来るというのが最大の魅力であります。
(プロバイダー契約料は必要ですがマルチプレイ時には料金は発生しません)
私は外国の方と協力して、敵の陣地に攻撃を仕掛けるなどし、奇襲をかけるのが大好きです。
さぁ、今からでも遅くありません。
戦場の英雄になるべく、一緒に敵地を奪い合いましょう。
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PCゲームの記念碑的作品 |
ジャンルを超えてPCゲームの中でエポック・メイキングな作品。
続編の「バトルフィールド2」が今年出たとはいえ、その魅力は
色あせるものではありません。多人数参加のオンラインFPSを
確立し、それを経験するとシングルプレイ中心のFPSが物足りなく
なると思います。また地上の兵士同士の撃ち合いだけでなく、フライト
シュミレーター並みに飛行機で空戦ができ、さらに戦車・装甲車での
戦闘、戦艦・空母・駆逐艦による海戦まで楽しめます、まさに1つ
のゲームなのに3−4個分のゲームの内容を1本で楽しめる
奥の深さもあります。さらに洋ゲーにありがちな主人公は死なない
ばりの大味なゲームではなく、敵を倒すのにかなり慣れと練習
が必要です。長く遊べるゲームです。

