ファイナルファンタジー、ファイナルファンタジー7、ファイナルファンタジー10、ファイナルファンタジー12、etcシリーズ全ての情報を集めました!
ファイナルファンタジーの世界へようこそ!
ゲーム史にその名を輝かす「ファイナルファンタジー」シリーズ。 毎回クオリティの高い作品を発表し続けファンにとってはたまりません。 「ファイナルファンタジー」と言えば、ゲームに少しでも興味のある人なら 知らない人はゼロと言っていい位のビッグネームです。「ドラゴンクエスト」と 並んで日本のRPGを代表するシリーズであり、ストーリー主導型のRPGを 主流に定着させたパイオニア的存在でもあります。さらに、プラットホームを プレイステーションに移して以降はビジュアル面と音楽の美しさで常に大ヒット を記録してきました。そしてさらにファイナルファンタジーの世界は、ゲームの 枠を超えて広がり続けています。

ファイナルファンタジー タクティクス PS one Books

ファイナルファンタジー タクティクス PS one Books

ファイナルファンタジー タクティクス PS one Books

人気ランキング : 2096位
定価 : ¥ 2,625
販売元 : スクウェア
発売日 : 2001-12-20
価格 :
納期 :

シミュレーションRPGの名作『伝説のオウガバトル』や『タクティクスオウガ』でゲーム界に名を馳せたゲームクリエイター、松野泰己。彼お得意のシミュレーションRPGの文法を用いて、もうひとつの「FF」の世界を作り送りあげたのが、「ファイナルファンタジー タクティクス」だ。その名作が「PS one Books」としてエントリーされることとなった。 その昔、大国イヴァリースで起こった「獅子戦争」。その熾烈を極めた戦いは、英雄王ディリータによって終結したと語られていたが、長い年月の間、隠ぺいされていた書物には真の英雄、ラムザの存在が記されていた…。本タイトルでは、ふたりの青年の対称的な生きざまを描いた長編ストーリーが語られる。 シミュレーションRPGという形態、ストーリーでは松野ワールドが色濃く強調されながらも、見ごとに「FF」シリーズの世界と融合しているといえる本作。ジョブシステムやアビリティ、「ケアル」といったおなじみの魔法が出てくるので、シミュレーションRPG未経験でも「FF」ファンならすんなりと新たなシリーズの世界に入っていけるだろう。高低差のある立体的な3Dフィールドで、それまでのシリーズとは違う、少々タクティカルな戦闘を堪能したい。(荒沢有紀哉)

うーん

ストーリーはそこそこだけど、後はイマイチというところです。
オウガとFFの融合という事で、期待が大きかった分がっかりも大きかった。
オウガはまたやりたいと思うけど、こちらはもういいやという感じ。

あばばばばば

まず、タクティクスオウガをベースとして同じようなゲームを作るなら、原型を超えてほしかった。ほぼ全ての面でタクティクスオウガより劣っているという感が営めない。
ストーリーは前半?中盤までは流石松野さんと言わしめるような重厚なストーリーだが、後半になるにつれてただの魔獣退治と化している。FFだからこのようなファンタジックなストーリーしなければいけなかったのだろうか。
戦闘に関してだが、出撃人数の少なさ、マップの狭さが戦略の幅を縮めてるようで何とも言えない。算術や某キャラの強さはアレだが、この辺は自分で縛ることができる人じゃないと楽しめない。
アビリティを覚える時のJP稼ぎは、タクティクスオウガのトレーニングと比べてしまうが後者の方が楽だろう。クリスタルから継承する手もあるがそれでは限界が来る。

そんなに面白いか?

ストーリーは1章?4章に分かれており、1章は確かに他のゲームではないような面白さを感じたのだが・・・、
2章以降のストーリーははっきりいって首を傾げたくなるような展開ばかり。

さらに、主人公以外のキャラは、仲間になるときのイベントを過ぎれば、もはや魂の無い人形同然。
会話が無くなってストーリーに絡んでいるのかいないのか分からない(プレイヤー自身でキャラの会話を想像するのが
正しい遊び方なのかもしれないのだが)。

このゲームをFFシリーズで最高峰だと、絶賛する人は多いが、少なくとも万人向けに作られているとは思えない。
節々に感じる‘アク’のような苦味をうまいと感じられるかどうか。


PS至上最高のゲーム

このゲームはタクティクスオウガに並ぶシミュレーションRPGの最高峰です。FFの名を冠していますが、実際はFFの皮を被ったタクティクスオウガと解釈してもらって問題ありません。このゲームの魅力はストーリー、キャラの成長、戦略、音楽、全てです。ストーリーについては裏切り、過酷な現実といったものが主体で全体的に暗い話が続きます。このゲームのストーリーはかなり練られているので、一度このゲームを体験すると他のゲームのストーリーが幼稚に見えてきます。そのくらい良くできています。それから戦闘システムが良くできています。チェスのように一手一手の選択が非常に重く、一つ間違えるとゲームオーバーになる緊張感がたまりません。ヘイストなどの時間や高さの概念が戦闘に多くの戦略性を生み出し、尚且つキャラクターの個性が加わり、これほど面白いゲームがあるのかという気になります。よく後半になると強いキャラや、ジョブが出てきて簡単だと言う声が聞かれますが、そう言う人には封印プレイををおすすめします。そうする事により見事にゲームバランスが維持されます。あとストーリーが分岐しないことと、終盤ストーリー展開が見えているのが残念ですが。

算術士の快感!!

ファミコン時代からゲームをしていますが、これが今でも最高のゲームです。なんと言っても凄いジョブ達!!
シチュエーションを一所懸命考えて放つ算術士のアビリティが決まった時の快感!!
踊り子によってもたらされるガッツポーズをしたくなる効果!!
そこまで飛ぶか、飛翔する竜騎士!!
必殺の二刀流!!
ちょっともどかしいけど、あぁクラウド!!

強力すぎて否定される方が多いのか、その後ジョブとして出てこなくなったジョブばかりですが、その快感たるや凄いの一言です。

ボスキャラたちも怖いです。不要になったキャラも「儲け話」で使えたりして・・・楽しすぎるぞ毛皮骨肉店!!・・・遊びすぎるとエンディングが・・・でも、是非、是非遊んでください

『ファイナルファンタジーのすべて』はアマゾンアソシエイトプログラムを利用しています。
Copyright 2005 ファイナルファンタジーのすべて All rights reserved.
レゴブロック専門ショップ パチスロ必勝法でホールを攻略 ゲーム趣味 アウトドア趣味 趣味の講座 バイク趣味 登山趣味 自動車趣味 タウンワーク&求人情報 新聞定期購読