ゲーム史にその名を輝かす「ファイナルファンタジー」シリーズ。 毎回クオリティの高い作品を発表し続けファンにとってはたまりません。 「ファイナルファンタジー」と言えば、ゲームに少しでも興味のある人なら 知らない人はゼロと言っていい位のビッグネームです。「ドラゴンクエスト」と 並んで日本のRPGを代表するシリーズであり、ストーリー主導型のRPGを 主流に定着させたパイオニア的存在でもあります。さらに、プラットホームを プレイステーションに移して以降はビジュアル面と音楽の美しさで常に大ヒット を記録してきました。そしてさらにファイナルファンタジーの世界は、ゲームの 枠を超えて広がり続けています。
ファイナルファンタジー4
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難しいw |
FF4やはり少し難しい^^;四天王には少し苦しめられた。
ラストダンジョンでは何度挫折しかけただろうか^^;
けれどもやはりその難しさがおもしろいと思うw
音楽では、ボス戦での音楽は非常に興奮する曲である。
カインの存在も大きいと思う、やっぱFFはおもしろ??
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名作。 |
最強の帝国、バロン。
バロン軍の誇り高き飛空艇団『赤い翼』の隊長、暗黒騎士セシル。
ある日セシルは、王の命令とは言え無抵抗の村を侵略しクリスタルを奪ってしまった事に納得が行かず、
王に自分の意見をぶつける。
王の怒りを買い、セシルは親友カインと共に国を追い出されてしまう。
そんなあらすじから始まるファイナルファンタジー4。
ここから展開される、世界を巻き込むストーリー、様々な人間との出会い。
理解しやすい話・システムで非常に面白いです。
感動や驚きを味わい方は是非プレイを。
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一度はプレイしてほしい |
ジョブチェンジが無く、純粋にストーリーとキャラクターの個性(ジョブ)を楽しめる作品です。
今では自由度の高さばかりをウリにした作品ばかりになってしまっているので、
作り手の作品に入り込めるFF4は、今プレイすれば新鮮に感じるかもしれません。
ストレスを感じさせない作り込まれたシナリオ。
システムもシンプルで、RPGはちょっと、という人にもいいと思います。
特筆すべきは登場するキャラクターが個性的で、躍動感があり、生き生きとしています。
それぞれに抱えているものも含めて。
曲もすばらしいです。(未だに携帯の着メロに入れて聞いてます)
召喚獣ほ戦闘で打ち負かすと入手できる、というのも面白かったですね。
中には自滅させないと勝てないものも。
以下はゲーム中、イベントで自分が叫んでしまった言葉。
(意味不明でしょうがごめんなさい。ネタばれになるので)
「カイン!おいおいまたか!」
「パロム、なんで・・・(泣く)」
とにかく、FFの中でも出来は秀逸だと思います。
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個性溢れるキャラがいい |
初めてプレイしたFFということで非常に思い入れがあります。
・それぞれのキャラ個性的
・音楽が世界観にとてもよくマッチしている
・戦闘バランスも絶妙
プレイしながら「今度はどんな展開になるんだろう!?」と
思わずにはいられませんでした。
またレア武器等をラストダンジョンで集めたり、コレクターには
たまらないイベントもあります。
ただ中盤まではすばらしいストーリーですが、
終盤月へ行ってしまう部分からはちょっと・・・と思ってしまいました。
しかし人を選ばない、いい作品だと思います。
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マイフェイバレットRPG |
もうこのゲームは20回以上プレイしたでしょうか。
シナリオ、キャラクター、システム、音楽、世界観。
どれをとっても他に勝てるゲームはないと思います。
そしてこれからも自分の中ではFF4程好きなRPGは出ないでしょう。
FF4よ永遠に・・・。


